MONMON PRESS
エッセイマンガ家 イラストレータ- MONの仕事
犬島
先週金曜日に行ってきた犬島。
維新派の野外芝居で行ったのですが、よいとこでした。昔ちょっとだけ稼働していた製錬所のあとです。
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このあたりに舞台と客席を組んでの野外公演。
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客席へは、こんな橋をわたっていくようになっていてすてきでした。
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いつも屋台が出るのですが、今回はシーフードカレーとモンゴルパン(ごめん、かじってて)を食べ、そしてなんと散髪までしちゃった。
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さて今日は、午前中1件大阪で学生面談をして本を3種類印刷屋さんに引き取りにいって、そして学校へ行って成績をつけまくり、面談をし、そして工房でバッグを30枚くらいシルクで刷って、そして飲みに。一応今日で、レギュラー勤務は前期終了。
そういえば昨日は3年実習の合評(朝9時半からほぼぶっつづけで18時まで)打ち上げ飲み@学校、おとといは仕事の打ち合わせ終わって飲み、と3連チャン。忙しくても、そのあと寝れなくても、楽しそうな飲みははずしません。
これから本の手直しをして、荷造りをして、おふろに入って、そして明日(今日)朝は新幹線で東京。TOKYO ART BOOK FAIRの設営、プレビュー、レセプションです。プレビュー入れて4日間もあるイベントははじめてなので、ぜんぜんかんじがわからなくてちょっと(かなり)どきどきしています(イベント告知Tシャツサイトはこちら)。

ともあれ新幹線で爆睡予定。東京行きは終点だから気が楽です。

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イラストレーションな日々(成安造形大学)
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きたく
高松で食べた、鶏ゆず胡椒ぶっかけうどん(冷や冷や)と、いりこ天ぷらと、たこめしおにぎり。
画像はすべてクリックで拡大。
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宇和島で食べた、宇和島名物セット(向こう側左から、じゃこ天、ふくめん/千切りこんにゃくの上にそぼろ、ねぎ、みかんの皮フレークがのっかっています、フカの湯ざらし/とうふとこんにゃくもいっしょに、酢みそで。左側手前のは、「さつま」。白身魚の身をほぐして白みそと合わせてだし汁でのばし千切りこんにゃく、ネギ、みかんの皮を加え麦飯にかける)。+お刺身とお吸い物。どれもうまかったけど、とくにフカがうまかった。
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アンパンマン列車。
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牛鬼まつり。
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おまつりで、型抜きに群がるこどもたち。なんかほのぼのした。
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○カチュウぽい。
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高松でのデータ入稿は無事、処理されたようでよかった。うちのスキャナは青が弱くて、ちょっと色味がどうなってるか不安もありますが、水曜日に引き取りにいくのが楽しみです。
宇和島では、牛鬼バレードを見て、メイン会場?の神社へ行って、そのまま港まで1時間くらい散歩して(瀬戸内海ってどこも水平線が見えないんですよね。なんか不思議。そして海が静かで島や山がいっぱいで、ほんとに美しいと思う)、ごはんを食べて、ちょうどやってきたおみこしパレードを見たら、二日間あまり寝てなかったのもあって、くたくた。提携ホテルの大浴場へ行って帰ってビールを飲んだら7時半、そのまま寝てしまいました。途中、打ち上げ花火の音で一瞬起きたけど、起き上がれなかった~。
ビールは「さぬき」地ビール。うまかったです。
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高松
いま高松です。
今日は、瀬戸内海の島、犬島での維新派の公演を見ました。
高松にまずバスで来て、商店街でうどんを食べて(鶏ゆず胡椒ぶっかけうどんと、いりこの天ぷらと、たこめしのおにぎりで470円、安くてうまくてえらい!)、船にのって島へ渡って、製錬所跡を見学して、製錬所跡美術館を見て、屋台でごはん(シーフードカレーとモンゴルパン)を食べて、屋台で散髪して、野外で綱渡り大道芸を見て、芝居を見て、手作りジンジャーエールを飲んで、夜の海をみながらねっころがって、また綱渡りを見て、また船にのって高松へ帰ってきた。
デジカメとパソコンをつなぐケーブルを忘れたので写真はまたアップしますね。犬島、きれいなところでした。

今朝は本がぎりぎり入稿できず(スキャンまではできた)寝てないままバスに乗ったんで、バス出発とともに深い深い眠りに落ち、あっというまに高松に着きました。
いま、ホテルの部屋でデータ原稿作りをやっております(MacBookしょってきた)。明日朝にデータ入稿できて、データに問題なければ、フェアになんとか新刊が2冊出せます。
あともうちょっと。

明日は宇和島へ。
まっく
マック、というと、関東のかた(というか、関西圏以外)はハンバーガーを思い浮かべるかもしれませんが、関西圏では、あれは「まくど」。マックといえばMacです(いや、関西圏以外でもそうと思いますが)。
うちのMacBookは4月にとつぜん内蔵ハードディスクがだめになったことは、このブログでも書きました。データの一部は外にとってあったので、なくなってしまった写真や画像はもう考えないことにしてあきらめ、新しいハードディスクを買って、新たなスタートを切っていました。
しかし、時がたつと、いろんな場面で、あ、あの写真があったらとか、あの画像があったらとか思うことも多く、ついに「データ復旧サービス」を頼むことに。
いっぱいあるデータ復旧サービスですが、なんとなく信用できそうなところを選び(いいかげん)、ハードディスクを送ってみると、これはどうもかなり時間がかかりそう、もし希望のデータが復旧できたとしたら成功報酬として・・・なんと14まんえん!とのお返事。
14万円・・・それならわたし、消えたアメリカでの写真もういっぺんとりにアメリカ行くし・・・ということで、この話はなかったことに。

その数週間後です。たまたまアップルのサイトを見ていたときに、「MacBookの一部にハードディスクドライプの不具合があることがわかったので、いきなり?マークが画面に出るなどの症状が出たらアップルストアへ」というお知らせを見つけました。そのお知らせじたいは今年あたまにアップされたものみたいでした。何年の何月から何月に販売されたもの、というのにもビンゴだったので、さっそくサポートセンターに電話。
たしかに、販売時期、機種、HD容量、どれをとってもそれっぽい、しかし、アップルストアで修理の履歴がないため対応できないとのこと。だってこんなお知らせ知らなかったんだから、とりあえず使えるようにしたんですけど、と、かなりくいさがってみたのだけどだめ。

以前使っていたiBookは、火がでるかもしれないというバッテリの機種にビンゴで、バッテリを無償で取り替えてもらったし(このときは回収を新聞などでも呼びかけていた)、そのあとすぐに、ヒンジ部分から煙が出て、サポートセンターに電話したところ、無償でマザーボード全取っ替えになったし(データはすべて無事)、故障とまではいかないけれど、スリープのあとAirMacにつながらなくなるという不具合といつもつきあっていた。

というわけで、わたしはMac運がいいのか悪いのかわからないけど、まあ、もう今回はあきらめ、ハードディスク交換して(もらって)、ついでに同僚の先生にあまってたメモリをもらって増設して(もらい)、うちのMacBookはまるで、記憶喪失のまま筋肉だけはついたってかんじのマシンにうまれかわったのです。

でもこのMacBookは実は、もうひとつ問題をかかえていました。心臓肥大・・・バッテリが膨らんでいたのです。MacBookの底部が安定せず、ちょっとストレスだったんですが、まあいっかと思いつつ使い続けていて、おとといのことです。
いつものようにパソコンを使っていたら、「パキッッ!!!」と、すごい音が、バッテリのあたりから聞こえました。見ると、どうも、数日前よりもふくれているみたい・・。
さすがに身の危険を感じ、以前、メモリといっしょにもらっていた同型MacBookのバッテリを装着することに~。これって、アップルに言うべきだったかなあ。まあいいけど、もう。
↓これくらいふくれていました(クリックで拡大)。
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アートブックフェアとTシャツ
7/30,31,8/1に開催される『東京アートブックフェア』に出展するのですが、Tシャツで出展告知するというプロジェクトに参加しています。
オンデマンドTシャツ屋さんのTEE PARTY。こちらのZINE’S MATE presents THE TOKYO ART BOOK FAIR2010レーベル内に黒犬のシリーズを4型出品しています。
ベビーピンクに「震」、杢グレーに「怖」、ベビーイエローに「手」のほか、ベビーブルーに「座」もあります。サイズなどは好きなものを選んで注文するシステム。わたしのコーナーに直接とぶリンクはこちら
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このフェアに間に合わせたいなと思って作っていた新刊をやっと今朝入稿しました。トートバッグの本です。思っていたよりイメージがなかなか決まらず、思いのほか時間がかかってしまった。もう1冊作りたいと思っています。あと十日、がんばってみる。
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PHPくらしラク~る8月号
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ただいま発売中の、「PHPくらしラク~る♪」8月号
特別企画、「京都でパワーチャージ」掲載中です。
京都で坐禅体験、香道体験レポート、記事とイラストレポートで9ページやっております。
本屋さん、コンビニなどでぜひお手にとってみてくださいね!

京都の夏はこれまた暑いんですけど、わたしの大好きな鞍馬など、市内でも北のほうは少しさわやかですよ。貴船はかなりなパワースポットらしいし(この取材するまで知りませんでした~)。
春や秋は気候はよいけど人があまりにもほんとにもう多すぎだし、夏や冬の京都は場所によっては案外よいかもしれません。

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週末旅
この土曜(ってもう今日なんですけど)から、3週間連続毎週末旅が続きます。
今週末は鳥取出張で、そのあと岡山の吹屋というところに寄る予定(昔鉱山があって、ベンガラがとれたところだそうだ)。
来週末は、維新派の公演を見に、瀬戸内の犬島へ。高松を拠点に動くので、そこから中学時代から行きたいと思い続けていた宇和島へいって(ちょうど牛鬼祭というのをやってるらしい。なぜ行きたいのかは本にしてからのお楽しみに)、それから新居浜の別子銅山へ寄って帰るつもり。
再来週末は東京アートブックフェアです。

鉱山はこの2年、シリーズで旅をしていて、今までに、石見銀山、生野銀山、足尾銅山、神尾銅山などに行きました。廃墟マニアの人とかにはとてもかなわないので、わたしは観光鉱山としての切り口から、そして、銀山銅山鉱山といっても観光スポットとしての演出方法や、そもそもやる気もいろいろなので、そのへんを楽しい旅行レポートにまとめられたらなあと思っております。

ほんとは四国では、高知の牧野富太郎記念植物園に行けたらと思っていたのだけど、週明けは出勤しないといけないため断念。近いうちにぜったい行くぞー。

そして、月末のフェアに2冊新刊を出したくて、まずは1冊分、なんとか仕上げてから行きたいなあと思っている午前3時46分。もうちょっとがんばる。
去年も同じころに鳥取出張があって(同じところに同じ用事で行きます)、そのときもなんでだったかわすれたけど、たしかほとんど寝てなくて、爆睡して鳥取まで、せっかくの「スーパーはくと」からの景色を見れず、後悔したような気が。

↓は、さっき一瞬「アメリカまるかじり」が、この微妙なジャンル分けのなかで7位になったので、ちょっとうれしくて(クリックで拡大)。
ピクチャ 2

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サイタマノラッパー2ふたたび
昨日はサイタマノラッパー2をまたまた見てしまった。今回は京都で同僚の先生をむりやり連れて。
で、また泣いてしまった(こっそり)。
やっぱ女子はダメでも強いよなあ。なんかほんとリアル(遠い目)。
そして、へたでもダメでもラップしたい(いや、ラップじゃなくても)言わずにはいられないことがあってあがいてるってことがかんじんだ。
ほんと泣ける。
ここでまたまた重要なのは、うまくまとめることばなんかないってこと。どうもきょうびの少女まんがその他は、主人公に、「気づき」とか「まとめ」のことばを言わせたがりすぎ。それを聞いた/読んだとたんわたしはなえてしまう。

群馬にこんな女子がこんにゃく作りながらラップやってる、群馬に「タケダ石(岩だっけ)」があると思うだけで、ヘタレなわたしは力がわいてくる。あちこち旅して日本でも外国でも電車や車の窓から外をみて思うのはいつも、どこへいっても人が住んでて人生があるんだよなあってこと。で、それらは、すごく違っていて、そしてぜんぜん違わない。2Pacも、まさか日本の群馬のこんにゃく工場の家の仏壇に遺影が飾られてるとは思ってもないだろうし、でもきっとうれしいと思うなあ。

**
今日は火曜日の前期授業が一段落ついて、じぶんの本をなんとか月末までに2冊印刷あげるべく作業をしたり(1冊はなんとかめどがつきました)、アートブックフェア関係のデータを作ったりしていたら(今日はデジタル作業をいっぱい教えてもらってちょっとかしこくなった)大学を出たのが9時半。晩ごはんを食べそびれてたし、いっときやんでいた雨がまたひどくなって電車も遅れたので、あまりにおなかがすいて乗り継ぎ駅で宮本むなしに11時ごろ入ったら、BGMにムーンリバーが流れていて、なんかしみじみした。
夜11時に宮本むなしで豚しゃぶ定食(さすがに夜なのでカロリー控えめなポン酢バージョンで。ごまだれだと200カロリーもアップ!)を食べながら聞くムーンリバー。
ぱらぱらといるお客さんたちが、みな、ごちそうさまとお店の人に声をかけて出て行く夜の11時半。
わたしもごちそうさまと言ってお店を出たら雨はあがっていた。

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カラス
数週間前のことなんですが、朝、突然道でカラスに後頭部を攻撃されました。
いつも通る駅への道を、携帯見ながら歩いていたら、いきなり後頭部にゴムボールがあたったような衝撃が。わけわかんなくて、まわりを見まわしたら、目の前の木にカラスが一羽止まって、ガーガーとこちらを見てないているのです。はじめはまさかカラスだとは思わず、ええ~~~??と思いながら歩いていたら、そのカラスは、わたしの先まわりをして、別の木に飛び移りつつ、こっちを見て威嚇してくる・・・。
攻撃方法はもちろん見てないからわかんないけど、たぶん両足でケリを入れられた。
ほんとこわかったです。動物が本気って、すごい殺気ですよね。前に、うちの犬がついちょっかいを出してしまった野良の子猫に威嚇されて、マジで全身の毛が逆立ったことがあります。

わーん、何がいけなかったのか、今もってわからないんですが、道で開いた携帯が光ったかなにかでびっくりさせたのか、はたまた、このことを話した人の推測その1、わたしの後頭部が敵の鳥に似ていた(ダンゴのあたりか?)、推測その2、以前にこのカラスの巣をこわしたとか何か恨みのある人にわたしが似ていた(カラスはすごい記憶力が良いということなので)などなど。
翌日はこの道を思わず避けてしまいましたが、一応その後はなんともない日々が続いております。
それにしても、なんだったんでしょう・・・。
でも、クチバシでつつかれたんじゃなくてよかったのかも。

関係ないけど、鳥といえば、わたしがうんと小さかったころ(小学校に入る前か、1年生のころ)、家では文鳥を飼っていて、たまに鳥かごを庭に出して日光浴させていました。
当時うちのへんは野鳥が多かったのですが、庭の赤い実を食べにくる大きな野鳥に文鳥が頭をつつかれてしまいました。文鳥はぐったりとして、数時間後に死んでしまったのですが、その日の夜、わたしは聞いてしまった。
うちの母が、瀕死の文鳥の傷口に、メンソレータムを塗ったらしいのです(もちろんよかれと思って)。今でもわたしは、それが直接の死因だったのじゃないかと疑っています・・・すっごいスースーしただろうな・・・苦しまずに死ねた、かもしれない(そう思うことにしよう)。

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こんばんはすずしい
今日はいちにち、ふったりやんだり。セミの鳴き声が聞こえたり、いきなり雨がふったりと、なんだかせわしないお天気でしたが、夕方からはぐっと涼しくなりました。
今週はずっと、大学で今日から2週間開催の、うちのゼミ生を中心の有志によるオリジナルトートバッグ展「トトコレ!」のためのシルク印刷や設営や番号タグ作り(のお手伝い)などでばたばたしていました。
今回の展示リーダー学生デザインの学内ポスターです。企画決定(企画じたいはあったのだけど決定して動き始めたのが先週木曜)からグッズ作り、デザイン、設営などなどすべてあわせてなんと1週間で展示実現。
(画像はそれぞれクリックで拡大)
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展示風景はこんなかんじ。いちばん左のトートは、この展示会オリジナルトート(ポスターのデザインと連動しています。これもポスターデザインができたときに、突然思いつきで作ることに)
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学生や、同僚の先生がオリジナルブランドタグを作ってきてたのを見て、わたしもタグをつくってみました(まけずぎらい?)。
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家にあったオリジナル名刺シートのテンプレートがうまく開けず、コピー&ペーストで目分量やパソコンの画面にものさしをあてて計ったりしながら配置をしてようやく早朝に出力、そして今朝大学出勤途中に糸を通して結ぶという、せわしなくせこい家内制手工業(一人)。
今後はサイトのオリジナルトートにも、このタグをつけていきたいと思います。
学生たちのトートの詳細は後日アップ予定です。
こちら(同僚の先生のサイト)にも詳細が。

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