MONMON PRESS
エッセイマンガ家 イラストレータ- MONの仕事
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ディア・ドクター
ディア・ドクター」を見てきました。
「ゆれる」も大好きだった西川美和監督の新作。
冒頭の風景で、もうやられてしまったわたし。ああ、田舎ってこういう色だなあって。
この監督は、原案、脚本、監督をすべてやられてますが、いつも(といっても「蛇イチゴ」を見てないので2作だが)セリフや家の中や服なんかが、不自然だと感じることがない。そこが好きです。
わたしが劇場でみる芝居が苦手なことが多いのは、セリフがいわゆる芝居くさいからなことがよくあるのですが、映画でもそういうことは結構あって、あ、芝居くさい、こんなこと言わないよ、と思ったとたん現実に引き戻されてしまうのでがっかりしてしまう。演出として芝居くさいのはよいんですが。
豪華なオールスターキャストで、ちょっと登場人物よりも役者がたってしまった部分もあった気もしますが、それでもみんなうまかったな~。
なんだか何を書いてもネタバレになってしまうので書けませんが、小心者なわたしはもうどきどきしっぱなしで、どきどきしすぎて泣けてくるわで、また、はっきりそれとは描かれない恋愛感情にこれまたすごーくどきどきして、そしてみんな別にいい人なんかじゃなかったりとかいうところも好きでした。ラストは賛否両論あるでしょうが、わたしは「おとしまえをつけた」というかんじでとっても好きです。すいません、全然なんのことかわかりませんよね。はい、ぜひ、見てください。

「ディア・ドクター×西川美和」というメイキング本も買って、さっそく読んでしまいました。
鶴瓶のインタビューで、
「自分の足りてなさが、いつかばれるんちゃうかという不安はだれにでもあるやろし、それが怖いから、みんな努力するんやと思うねんな」
「そもそもね、自分に自信がないということと、プロ意識を持って働くということは、まったく矛盾しない」
「不安があるから、自分にできる範囲のことはきっちりやっておこうと思える」
また、監督のインタビューで、自身が育った家のことについて、
「ウチほど文化というものと縁遠い家はないというくらい未文化な家でしたね。渇望感が大事なキーワードで、とにかく渇望してたんですよ、文化というものに。飢えというのが、両親が与えてくれた最大の宝物です(笑)」
などなどに激しく共感しました。
この本、監督の絵コンテがすごいうまいのも必見。
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逃避クッキング
ひきこもり仕事でいちばんお手軽な逃避はごはん作り。
今日も夜中から冷蔵庫の残り物でラタトゥイユを煮ました。見切り品で買ってあったトマト2パックと、これまた見切り品になっていた巨大なズッキーニと、そして長茄子、賞味期限ぎりぎりのベーコンを、オリーブオイルと塩こしょうだけで煮ます。冷凍コーンを入れようかどうか迷っだけど今回はなしにしょう……、など考えながら、こしょうを、ごーりごーりと挽いていたら、ミルのふたが、がぽっととれて、丸のままの粒黒こしょうが10個くらい入ってしまった。まあ、いいか……。明日のお昼にまず、スパゲティで食って、明後日のお昼にチーズのせで焼いて、明々後日のお弁当の卵焼きに入れて、くらいの量ができました。オクラとカイエンペパーを入れてガンボ(ニューオーリンズのピリ辛オクラ入りシチュー。ほんとはブラウンルーで作りますが)風にするのもいいな~。わくわく。
ズッキーニって高いのであまり買えないんですが、以前プランターで栽培したらけっこうかんたんに収穫できて、すごくお得感があったので、またやろうと思いつつ、5年たってしまっています。来年こそー。

……というわけで、ラタトゥイユも煮えてしまい、仕事に戻ります。何から逃避してたかというと、先週取材に行ってきたレポートもののラフ。書きたいことのレイアウトに悩み、この数日苦悶してましたが、せっぱつまって、ようやくなんとかまとまってきた……かな……。7月中旬発売予定の雑誌お仕事、またお知らせしますね。

ほかの最近のしごとは、翻訳本の次回作のリーディングを4冊(ざーっと読んで、企画書のためのあらすじを書くしごとです)、花王ロリエの次月号イラスト、それから企画通るかわかりませんが、というか、企画を通すべく、書き下ろし本のためのサンプル作りなどなど。
ほんやく本のひとつは、7/15に発売が決まりました。「ミステリー・パピークラブ(1) おじょう様の子犬を探せ!」(PHP研究所)、小学校中学年向き。シリーズ4冊順次発売予定です。また、発売日前にお知らせいたします!どうぞよろしくおねがいしますー。
夏バテ?
夏バテには早すぎですが、だいたい毎年この時期、いちどがくっとなります。すごく調子悪くなるとかではないんですが、気温に体がついていけなくて、疲れやすくなるというのかなー。

わたしは基本的に夏が大好きで、気温が高いのは大好きで、寒いのはすっごく苦手なはずなんですが、年々暑さに弱くなってる気がします。
家がショボイ鉄筋二階だての二階で、柱と屋根が熱されるとなかなか冷めない(夏暑く冬あったかい→なので、冬は暖房おこただけ)という家の構造もあると思うのですが、ただ、確実に夏の気温は高くなってますよね。
そもそもエアコンというものを初めて買ったのが、この家に引っ越してきた10年前、それでも5年くらい前まではほとんど使うことがなかったのに(耐えられないときは、ファミレスで仕事してましたが)、ここ3年ほど、夏中エアコンつけっぱなしです。

で、わたしの場合、プレ夏バテに有効なのが、岩盤浴とサムゲタン。岩盤浴はこの時期に限らず、じつはわりと行くんですけど、汗をいーっぱい出すからか、だるさはとれて、体も軽くなる気がします。
サムゲタンは、韓国でも夏バテを乗り切るために食べると聞いて以来、なんとなく友人たちと「夏前にはサムゲタン」という名の飲み会をすることになってます。
けっこうなお値段なので、日本ではみんなでひとつをわけあいますが、釜山へ行った時もそのかんじで、4人で2つ頼んだら、お店のおばちゃんに、「ありえないー、ひとり一個でしょう」と言われ(たぶん。韓国語だったんで)、もちろん、ひとり一個で全然大丈夫なお値段だったこともあり、感動した記憶があります。で、スープを塩で調味して、おわんのなかで鶏をくずしながら食べてると、またおばちゃんが「あーりーえーなーいー」(たぶん)と飛んできて、鶏はとりだして塩につけて食べるんだと教えられました。
釜山では、しじみ汁もうまかったなあ。体によさそうだった。
おやつ
最近ヒットだったおやつです~。
マフィンマフィンふくろ
よく通る場所に新しくマフィンとカップケーキのお店がオープンしていました。もっとかわいいデコレーションのものもあったのですが、とりあえず無難なかんじのから試してみました。左はいちじくのマフィン、右はモンブランのカップケーキ。甘さをかなりおさえたしっかりした生地に、トッピングのクリームも上品な甘さでおいしかった!次はピンクや黄色の(自然なもので着色しているそう)ラブリーなのにも挑戦したいと思います。入れてくれる袋もかわいいのです。こういうところに女子はやられますねー。お値段も1個200円台(後半だが)と、よいかんじです。

それから先日行った島根からの帰り、高速バスで立ち寄った大山サービスエリアで買った、安来のわたなべ牧場のプリンが大ヒット。ものすごーく素朴で懐かしい味で、ファンになりました!ここんとこコンビニとかではやりなのは、ほとんどクリーム?というような濃厚系ですが、この、「家で作るプリンの味」、新鮮。プリンじたいは甘さをおさえてあり、別についているカラメルソースで甘さを調節します。

小規模牧場といえば、わたしは氷上牛乳というのが好きで、近所のスーパーでは必ずここのヨーグルトを買います。しっかりと濃いヨーグルトでお値段もそこそこなのは、うちの近くで買えるのはここのだけ。インドカレーを作る時も、ここのヨーグルトでないと味がまとまりません。
でも今までも、とつぜんコーナーがなくなったことが数度あって、廃盤の女のわたしはドキドキ……。なので、数日見かけないことがあれば、必ずスーパーの店員さんにわざわざ聞いたりして「営業」しています。
ちょっと前も、ちっちゃなメーカーが作っていたおいしいタマネギ入りさつまあげがスーパーから消えて、大手メーカーのものに変わってしまいました。さつまあげ、好きでもやっぱ毎日は食べられないので、好きなわりにはそんなに買ってたわけじゃなく……非力でした~。わたしは食にすごくこだわりがあるというわけじゃなくて、いくらおいしくても高いものにはぜんぜん興味ない。だけど、基本二人暮らしだし冷蔵庫も小さいんで、安くてもたくさんはいらないわけで、日々、ちょっと好きなものがあるとすっごくうれしい、という気持ちで、非力なんですが地道に応援できたらなあと思います。

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以前、梅雨入りですね、と書いてから雨がほとんど降らず初夏っぽいお天気が続いていましたが、昨日今日はじめじめと、いかにも梅雨というかんじ(じめじめ好きです、じつは)。

今朝未明、雷がすごくて、それからずーっと、うちの犬が落ち着かなくてたいへん。
もともと小心者でこわがりな犬(10)ですが、年をとるにつれて、どんどんこわいものがふえてます。雷も平気だったのに、3年前の夏、散歩中に、近所中停電になるくらいのすごい雷にあい、その音にびっくりして以来、かすかにゴロッと鳴っても、しっぽをさげて机の下にかくれるようになりました(外にいるときは、即Uターンして家に走って帰る)。
そのほかに彼女のこわいものは……、カサッとかミシッという音、シャッターが風でふるえる音、パーンという花火の音、ビル工事の音(これがこわいので、工事現場にありがちな大型車や作業服の人までこわくなった)、ゲートボールでカーンとボールを打つ音、バスのドアが開閉するときのシューッという音(最近はバスを見ただけで逃げる)、などなど……。
あと、家に入ってくる人にはずっとほえ続けるので(外で人に会うのは、腰はひけてもほえることはない)、もうちょっとフレンドリーになってほしいんですが、でも、本人(犬)が1歳までに出会った好きな人や犬のことは、5-6年間くらい会っていなくても覚えていて、道の残り香から追跡したり、遠くからでもかけよっていって狂喜乱舞な喜びようでおなかを見せたりします。

そろそろ本人(犬)もだけど、まわりも犬にさわるのが暑い季節。汗ばんだ手や足に犬がくっつくと毛がべったりとか、ハアハアいう息づかいすら暑苦しいので、ちょっと冷たい態度をとってしまいます……。許せ。
世界最速のインディアン
昨日「世界最速のインディアン」を見ました。
なんとなく現代の話かと思い込んでいたのですが、1960年代が舞台なんですね。主演のアンソニー・ホプキンスは、わたしにとってはレクター博士以外の何者でもない(トラウマ)なので、どうも、いい人を演じていても気を許せない(誰に?)気がしてしまう。同じく、ゲイリー・オールドマンが「レオン」の悪徳警部役で怖すぎて、いくらハリーポッターでシリウス・ブラックのようないい人を演じても「うそだ。そんなはずはない」、と思ってしまいます……。

さて、とってもいい映画でした。「ハリーとトント」を思い起こさせる、じいさんのロードムービー。じいさん、モテるところも似ています。
というか、このくらいの年の人がふつうに恋愛をして一夜限りの逢瀬もあるみたいな、そこがなにげなく、ふつーのこととして描かれているのがよいなと思います。それはハリーとトントなんかだと’70年代はじめ頃の映画なのであって、その時代に普通に描かれ、べつに誰もびっくりしないようなことなのに、日本ではなぜ、そういう映画がないのかな??わざわざタブーな話題を取り上げましたみたいなことになったり、失楽園みたいなことになったり……ナゾです~。
それは、ジャック・ニコルソンの「恋愛小説家」を見た時に、ニコルソンが恋してしまうシングルマザーのウエイトレスが喘息の息子をかかえつつ、彼女のおかあさんも息子もソーシャルワーカーも「デートをしなさい」とはげますとことか、「素晴らしき日」でバツイチどうしのミシェル・ファイファーとジョージ・クルーニーの恋愛とかでも感じたことです。なんていうか、その状況は、ただの状況であって、特別なことでもなんでもない、その人をその人として見る、その人の幸せを考える、っていう、それだけのことだと思うんですが。<*拙訳「パパのカノジョは」にも、そんな気持ちがつまってます。>

いやいや、話がずれました。
映画は、ニュージーランドの田舎町で手づくりでバイクを改造しているバート・マンローというじいさんが、アメリカのボンネヴィル・ソルトフラッツ(塩湖が干上がった平原)でのレースに出場して世界最高速度を出すという話なんですが、ニュージーランドの彼のまわりの人たち(暴走族含む)、アメリカで出会う人たちがみんないい人!わたしは特に、ロスのモーテルの受付嬢ティナ(ドラァグクイーン)と、ロスの中古車ディーラー(エルサルバドル出身)のおっちゃんが好きでした。休暇でソルトレイクまで彼女に会い行く途中のベトナム戦争従軍中の若いお兄ちゃんはベトナムに戻ったと思うけど、無事だったでしょうか(枯れ葉剤=エージェントオレンジをまく係だと言っていた。いっそこのまま脱走したらいいのになーとか思って見ていました)。
アメリカ版のほうがカッコイイと思うので予告編
インディアンというのはバイクのメーカーなんですね。
モーターサイクル殿堂入りのバート・マンロー


関係ないけど、アメリカの映画のアメリカ版の予告編って、この映画の予告編見てもそうだけど、あの「声」ですっごく雰囲気出てますよね。数年前に読んだ「バタフライハンター」という本に、予告編ナレーション名人のひとりが紹介されています。
これはアメリカでちょっと変わった仕事をしている人へのインタビュー集。義眼作り職人、女性のきこりチャンピオン、きのことり名人、タイトルになっている蝶ハンター、鉄道模型(ジオラマ)作りにすべてを捧げてる人などなど、そして、映画予告やCMのナレーター、ドン・ラフォンティーン(ラフォンティーヌ)が紹介されています。彼の家に電話をかけると、留守番電話の声が映画の予告みたいだそうで、すごいなあ、聞いてみたいなー。
この本、ちょっとポイントがしぼりきれてないところはあるけれど、インタビュー集としてすごくおもしろいです。好きで好きでつっぱしってたらその仕事をしていた人、好きなものは仕事にするとつらいことに気づいて、好きなことは趣味にして合ってる仕事をみつけた人、なんとなく流れ流れてこの仕事をやってるって人。
そういえば、バート・マンローだって、バイクは仕事じゃないですもんね。
旅から
島根へ行ってました。
JR西日本が出している、12000円で二日間、特急も乗り放題というチケット「西日本パス」で出雲~石見銀山の旅。一日目に出雲へ行き湯泉津(ゆのづ)温泉というナイスレトロな温泉に泊まり、二日目午前に石見銀山のあと午後、長距離バスで大阪まで戻ってきた。そのわけは……。
いろいろとトホホなネタ満載の旅だったので、この際、まんがにしてコピー本でも出そうかと思います!!夏までにはと思いますので、またお知らせします!

出雲市駅から出雲大社前?まで行く一畑電鉄は自転車持ち込みOKらしく、この自転車は地元の中学生っぽい男の子のもの。レンタサイクルを持ち込んでる外国人旅行者グループもいたりと、なかなか良い感じでした。ほか、鉄道関係では日本海すれすれを通るアクアライナーという快速列車がとっても景色よく、よかったです。快速なのに二両編成というのもかわいかった。
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明日は早起き。
ちょこっと旅に出てきます。。。
(ほんのちょこっとです)
ひととき
梅雨入りですね。
湿度が必要なわたしにはうれしい時期です。

ここ数日の仕事は、花王ロリエシリーズの次号用ラフ、それから読み物ほんやくの1巻の二度目全体チェックをすませ、2巻の二度目チェック待機中で、3巻目のためのリーディングをしているところ。
絵本のほうは、今週はじめに絵文字と書き文字のなおしを送り、カンプといいまして、できあがり見本の色刷り(まだほんとの印刷ではありません)を待っています。デザインが入り文字などがはめこまれたのを実際に見て、はじめて全体像が見えてきます。
ほんやくのお仕事の場合は、基本ビジュアルまでは関わらないのですが、今回この絵本では、絵文字や本文も書き文字などを書いているのもあって、文字の大きさを変えてもらったり、自分の書いた絵文字がいまいち気に入らなくて直させてもらったりと、もう3度もカンプを出していただいています……。

大学で担当している3年の、16ページの本を作るという実習(絵本やマンガや何でも)では、いま前期の折り返し地点を過ぎ、内容をかためてそろそろ原画作成に入ってもらう時期。
今まで1枚絵の制作が多かった学生たちですが、16枚シリーズで描くこと、その制作時間の見極め、それから見開きで見てみる、文字が入る場所を考える、めくったかんじを見ながら進めることも大きなポイントになります。1枚1枚はよくても、見開きで並べるとくどくなったり、あっさりしすぎてたりと、想像と違うことが多いです。
文字もフォントや大きさでぜんぜんかんじが違ってきますし、そのへんを考えてもらうのも、目的のひとつ。これは印刷媒体仕事のシュミレーションでもありまして、まさにわたしは今、仕事でその段階をやっているわけです。

出勤以外ひきこもりなわたしの今週のおかず。
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ゆでささみ(素材。マヨあえやら梅あえやら冷やし中華のトッピングやら)、オリーブオイル炒め茄子のバルサミコ漬け(冷やすとうまい)、ミートソース(チャーハンの具になったりドライカレーになったり)、夏野菜煮(塩と野菜の水分だけで煮てます)、紫花豆(ドレッシングであえたり、ツナとあえたり)。
ささみのゆで汁は塩して冷やして、冷やしスープお茶漬けに(トッピングはささみと三つ葉たっぷり)。
夏のじゅんび
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うちの夏の必需品、梅シロップの仕込みをしました。
青梅と、同量の砂糖を交互に入れておきますと、数週間で梅エキスが抽出されて、梅シロップになります。
真夏にこれを冷水で割って飲む、または原液で、かき氷のシロップにします。
梅1キロを2びんで、だいたいひと夏分と少し残るくらいかな。冬にホットで飲むのものよいものです。
いつもは氷砂糖や蜂蜜で作るのですが、今年はきび砂糖&波照間の黒砂糖と、赤砂糖にしてみました。
右のはなぜか外蓋が見つからなくて、急遽ラップでおおっているのですが、なぜ家の中でこんなものがなくなるのか不思議……(まあ、こういうことはよくあるのですが)。
先週から冷蔵庫に麦茶も作りはじめたし、犬がベランダに出たがるので窓をあけっぱなしにしてると蚊が入るため蚊取り線香をたいてたりと、ちゃくちゃくと夏にむかっていってるかんじです。
関係ないけど、うちの犬がなんでも噛みたい子犬のとき、噛んでもらっちゃこまるものに、これも夏の必需品「キンカン」を塗ると効果がありました~。
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